bar ねずの実 公式Blog

福岡市中央区白金で、Gin & Tonic屋さんぽい、ゆるい感じの呑み屋をやっとります。ジンが異常に多い(2016年9月時点で約180種類)だけで専門店は御座いません、普通のカクテルやビール等も御座います。 できれば「マスター」と呼ばないでください。お一人様大歓迎です♪

入荷情報♪~2016.09

気が付けばもう9月。

東日本はかなり涼しくなっているようですが、処暑を過ぎてもまだまだ暑い福岡です。

さて、久々の入荷情報です♪

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【BARCELONA GINRAW GASTRONOMIC GIN (バルセロナ・ジンロウ・ガストロノミック・ジン)】
スペイン バルセロナ産 42.3%


美食のエキスパートの才能を融合し、生み出された、バルセロナ発、プレミアムガストロノミックジン。

真空低温蒸留器を使い、生の状態のボタニカルを溶け込ませました。

シェフ、ミクソロジスト、ソムリエ、そして調香師をチームとし、それぞれのプロフェッショナルの技術とセンスを融合させることで、これまでにないプレミアムなガストロノミックジンが誕生しました。

伝統と革新的な技術を組み合わせることで、クラシックなジンの魅力と、フレッシュで繊細なアロマの魅力を融合させることに成功しました。

伝統的な蒸留器を使用し、最高品質のジュニパーベリーを蒸留。
シンプルながら厳選した6種のボタニカルを真空低温蒸留器「Rotaval」を使用し20-25°で、個々に蒸留。その後ブレンドした6つのアロマと、ベースとなるジュニパーベリーを蒸留したものをブレンドします。
1回の製造は5000本という少量生産のクラフトジン。
1本ずつにロットナンバーを記載し徹底した品質管理を行っています。

フレッシュではじけるようなシトラスノートにシトロンやカフィアライムリーフのグリーンフローラルの香りが重なります。ベースとなるジュニパーベリーが全体をまとめあげるパーフェクトなベースとして厚みのある味わいを生み出しています。
ボリューミーな飲みごたえと共に、フレッシュでみずみずしいアロマ、温かみのある余韻の長いフィニッシュを感じられます。
カクテルのベースとしてはもちろんのこと、ロックで楽しめるほど香り高く柔らかな飲み口。
計算しつくされた完璧なアロマのバランス。


ジュニパーベリー以外のボタニカルとしては、フレッシュ・レモン・ピール、フレッシュ・シトラス・ピール、フレッシュ・カフィアライム・リーフ、ローレル、ブラック・カルダモン、コリアンダー・シードを使用。

実はこのジン、半年くらい前から気になっていたのですが、高額だったのと福岡には取り扱い店舗がなかったのとで、保留にしていたアイテムです。

先日、輸入元の株式会社アレグレス様が、当店のような場末の飲み屋までわざわざお見えになりまして、試飲までさせていただき、あまりの美味しさと、熱意に感動。珍しく即決で購入を決めました(笑)

聞けば、作り手さんが 「分かる人にしか飲んで欲しくないから、モンキー47より安くするな」 と言ってらっしゃるとか。
実際に飲んでみて、その強気の姿勢に納得でした。

是非、常温ストレートかプレミアム・トニックを使用したジン・トニックでお楽しみいただきたい逸品です♪


そして、この2本、7月から入荷情報を上げそびれたまま・・・^^;
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【MALFY GIN (マルフィ・ジン)】(左)
イタリア産 41%


ジン発祥の地、イタリア産。
イタリア北西部のトリノ県 モンカリエリにあるベルガノファミリー所有の蒸留所で作られているクラフトジン。真空蒸留器を使用し、低温(約60度)で3?4時間じっくり時間をかけて植物の風味を加えていきます。低い温度で蒸留することで、ボタニカルの香り成分をよりよい状態で取り出せ、ボタニカル本来の香りが取り込めます。
通常、真空蒸留器の場合、ボタニカルを原料スピリッツに直接加えるだけで十分な香りが抽出でき、ジンバスケットが不要なのですが、この MALFY Gin は、スピリッツに漬け込んだあと、蒸留気体が通る途中にアマルフィー産とシチリア産のレモンピールを入れたジンバスケットを通すことで、気体にその香りを移し更にレモンの風味を加えてます。レモンピールの他に下記のボタニカルを使用しています。

☆ボタニカル☆
ジュニパー(トスカーナ産)、 コリアンダー、 カッシア、 リコリス、 グレープフルールピール、 オレンジピール

原材料の全てに天然植物を使用したプレミアムクラフトジンです。ジュニパーがしっかり効いた美味しい優秀なクラフトジンが既に多く世に出ているので、マルフィはあえてジュニパーの量を減らし、シトラスの香りを押し出すことで、それらのクラフトジンとは一線を画すフレッシュでシトラスの風味豊かなジンとなっております。

リラックス効果が感じられるほのかなジュニパーベリーとティレニア海や地中海の美しい景色が浮かぶ爽やかなレモンの香り。ジントニック、ロック、ネグローニ。今年の夏はこれで決まり!?爽やかなイタリアンジン是非一度お試し下さい!



※ジン発祥の地については、従来オランダだと言われていましたが、最近イタリア説も。(諸説あり)

とにかくレモン推し(笑)
ボンベイ・サファイア等がお好きでしたら、是非お試しを♪

【GORDON'S WITH ELDERFLOWER (ゴードン・ジン・エルダーフラワー)】(右)
英国産 37.5%


ゴードン・ジンにエルダーフラワーのフレーバーを与えました。

トニック・ソーダ割りがおすすめです。



そのまんま・・・(笑)

エルダーフラワー、クラフトジンのボタニカルの中ではすっかり常連ですが、低価格帯でエルダーフラワーを使用しているのは珍しいです。

そして、ゴードン旧ボトルのデザインが素敵です♪

下期、新学期、なんとなく再スタートの時期。

ちょっと一息つきにいらしてくださいませ♪
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  1. 2017/09/01(金) 03:11:55|
  2. Gin
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入荷情報♪~2017.8【其の弐】

世間はお盆休みの方もいらっしゃるようですが、お客様の半分くらいは普通にお仕事の方もいらっしゃるようです。

当店もお盆は通常営業です!
お盆になって、朝晩は気持ち過ごしやすくなってきました。

このまま涼しくなってくれるといいですね。

今年もねずの実は、お盆期間も通常営業しております。

本日は日曜日=1時までとなっております。
もし1時以降にお越しになる場合、1時までにご連絡いただければお待ちいたしますので、よろしくお願いいたします。

さて、このタイミングで、宮崎から新しい国産ジンの入荷です♪

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【油津吟(ユズジン)】
京屋酒造(宮崎県日南市) 47%


宮崎県の焼酎蔵・京屋酒造がスピリッツの免許を新たに取得し、世界に向けたジンを新発売します。
「油津吟・YUZUGIN」蔵のテロワール「油津」を「YUZU」と読み、「GIN」を「吟」と記しました。
厳選した9種類のボタニカルが織りなす、明るい洋の香りと奥ゆかしい和の香りがそれぞれの個性を発揮しながらも見事に融和し鼻をくすぐる、ぜひジントニックでお楽しみ頂きたいジンに仕上がりました。

焼酎蔵 京屋酒造の挑戦 「なぜ、今、ジン なのか」 焼酎しか知らない私たちが一生懸命ジンを研究したら、手前味噌で恐縮ですが、弊社の焼酎製造技術の素晴らしさに、今更ながらですが、気づかせられた次第です。
日本独自の並行複発酵という伝統的醸造技術と100℃から低温での蒸留という斬新な蒸留技術で、世界でも最大級の蒸留酒市場であるGINに挑戦し、本格焼酎製造の技の素晴らしさを世界に知って欲しいという強い思いが湧いてきました。
国際市場で賞賛を浴びる個性ある世界各地のジンと共に、スーパープレミアムジンの市場を更に活性化出来れば本望です。
和と洋の新たなハーモニーで、九州の南端・日南市 油津から世界を目指したい。

【「油津吟 YUZU GIN」の由来】
京屋酒造のテロワール「油津あぶらつ」を「YUZU」と。吟味して創ったという意味の「吟」を「GIN」(日本人は‘ぎん’と読むが、英語圏の人は‘じん’と読むであろう)とし、「油津吟 YUZU GIN」と命名しました。

【使用ボタニカル】
ジュニパーベリー、柚子、山椒、生姜、きゅうり、ヘベス、日向夏、コリアンダーシード、グローブの9種類。 ヨーロッパのジンに想いを馳せ、漆黒のボトルにゆずをイメージさせる「ゆずの黄色」のワックスシールで封をし、京屋酒造の看板商品でもある、「甕雫」と「空と風と大地と」を使い、厳選の9種類のボタニカルを融合させました。



正直、店主は九州の人間なのに芋焼酎が大の苦手・・・(苦笑)

にもかかわらず、このジンは本当に美味しいと思いました。

紅系芋由来の上品な甘さと、宮崎産の柑橘系のさわやかな風味、ストレートでもジン・トニックでもお楽しみいただけます。

ぜひお試しくださいませ。
 
  1. 2017/08/13(日) 15:51:36|
  2. Gin
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入荷情報♪~2017.8

台風5号が熊本、朝倉等の被災地直撃コースから外れてくれて、まずは一安心ですが、進路上の各地に新たな被害がでないことをお祈りしております・・・。

暦の上では今日は立秋。

この猛暑のどこが秋・・・(笑)

少なくとも福岡にはもう何年も秋は来ていないような・・・。

もっと前に入荷していたアイテムをご紹介するつもりでしたが、取り急ぎ新商品なので・・・(笑)

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【SILENT POOL GIN (サイレント・プール・ジン)】
43%


サイレントプール蒸溜所は2014年にロンドンの南西、サリー州アルバリーエステートに位置するサイレントプール湖の畔に創業。この地はノースアンブランド侯爵が所有する私有地で、英国で最も美しい田園地帯として知られています。

『サイレントプール ジン』は小麦由来のベーススピリッツ、24種類のボタニカル、そして石灰層で濾過され青く澄んだ湧き水を満々と湛えるサイレントプール湖の水を使用したロンドンドライジンです。ヴェイパーインフュージョンによる華やかでロマンティックなアロマと浸漬によって生み出されるコクのある味わいが調和した、香水を思わせるジンです。またパッケージには太陽の下で輝く湖をイメージした高級感のあるエメラルドグリーンのボトルを採用しています。

発売以来海外のコンペティションで高い評価を受け、日本のミクソロジストの間でも大きな話題となっています。

24種のボタニカルは3つに分類して使用
1.油分の多いボタニカル…蒸溜前に24時間浸漬。
2.油分の少ないボタニカル…細かく破砕後、ティーバック状の袋に詰めて浸漬し、蒸溜の際に植物由来のオフフレーバーが出ないよう、蒸溜前にボタニカルの入った袋を取り除きます。
3.繊細なフレーバーのボタニカル…浸漬はせずにヴェイパーインフュージョン専用のバスケットに入れ、アルコールの蒸気を通すことでフレーバーを逃さずに抽出。



これぞまさにクラフトジンといった感じのこだわり抜いた製法、美しいボトル。

確かに、果皮、根っこ、葉っぱ等、浸出に適した温度も手法も異なるはずですね。

最近は極力限定品以外のものは仕入れを控えていたのですが、これは気になって入れてみました♪

そして、こちらはジンではなくトニックウォーターです。
【Bermondsey Tonic Water (バーモンジ・トニック・ウォーター)】


ロンドンのバーモンジーにあるジン専門バー「214 Bermondsey」で生まれた、キナ由来の琥珀色と苦味が特徴のトニックウォーターです。
このバーのオーナーであるニック・クリスピーニとバーマネージャーのローレンス・メイソンは、数多くのジンを扱う中で、ジンの個性を本当に活かしきれるトニックウォーターがないため、自分たちでつくることを決意。試行錯誤の末、シロップのような人工的な味わいの大量生産されるトニックウォーターではなく、口当たりと切れ上がりが良いハンドメイドでつくられるBTWが誕生しました。



こちらは、とりあえず試しに数本だけ入荷してみました。

かなり個性的なので、ジンとの相性が多少ありますね。

当店自作のトニック・ウォーターと雰囲気は似ていて、自作品がそんなにおかしくないと思えたのが収穫かも・・・(笑)

あまり本数がないので、気になる方はお早めにお申し付けくださいませ。
 
  1. 2017/08/07(月) 03:32:49|
  2. Gin
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入荷情報♪~2017.7【其の弐】

九州北部豪雨の最中にこのような告知をすべきか悩みましたが、以前よりお問い合わせいただいておりましたので、簡単にお報せいたします。

20170707.png

【季の美 京都ドライジン for 毛利】
45%


『季の美 京都ドライジン for 毛利』は、「毛利マティーニ」で世界的に知られる銀座の名店モーリ・バーの毛利隆雄氏の古希(70歳)とバーテンダー歴50周年をお祝いし、特別に造った『季の美』です。



季の美の限定品、第三弾です。1本だけの入荷なのでお早めに。
 
  1. 2017/07/10(月) 17:46:09|
  2. Gin
  3. | トラックバック:0
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入荷情報♪~2017.7

先週になってようやく梅雨らしくなってきたかと思えば、連日の真夏日。

暑さに弱い店主は、ここ1週間で21時間くらいしか眠っていない気がします(笑)

今回は国産ジン特集です(結果的に)

20170703.png
【NIKKA COFFEY GIN (ニッカ・カフェ・ジン)】(右)
47%


『ニッカ カフェジン』は、世界的に稀少となった伝統的な連続式蒸溜機「カフェスチル」(※1)でつくられたプレミアムジン・ジンです。「カフェスチル」は旧式で蒸溜効率が良いとは言えない反面、抽出された蒸溜液に原料由来の香りや成分が残ることから個性的な味わいに仕上がります。新ブランドは、「カフェスチル」から生まれる味わいを十分に活かし、卓越したブレンド技術と知見を集約したニッカウヰスキーならではの革新的なスピリッツです。

大麦麦芽(モルト)やとうもろこしなどの原料を「カフェスチル」で蒸溜した「カフェ蒸溜液(※2)」をベースに、山椒、ゆずなどの和柑橘、ジュニパーベリー(※3)等を「カフェ蒸溜液」に別に浸漬、それぞれの香味成分を十分に抽出した後、再蒸溜したスピリッツを複数ブレンドしたプレミアムジンです。和柑橘の爽やかな香りと山椒のスパイシーな香りが調和し、コクを感じさせる甘い口当たりと、ボタニカル(※4)由来の香りが重なり合う複雑な味わいが特長です。

※1 カフェスチル
1830年頃発明された連続式蒸溜機です。開発者であるイーニアス・カフェの名にちなんで「カフェスチル」と呼ばれています。歴史的には初期の連続式蒸溜機で、ニッカウヰスキー創業者・竹鶴政孝はこの蒸溜機を1962年に導入を決め、西宮工場に1963年に導入、1964年から操業を開始しました。当時、新式の蒸溜機があったにもかかわらず、旧式の蒸溜機を購入したのは、政孝の「本物のおいしさ」への信念からでした。新式の連続式蒸溜機はアルコール精製度を高められる反面、香味成分までも除去してしまいます。一方、旧式で蒸溜効率が劣る「カフェ式連続式蒸溜機」は、原料由来の香りや成分が残り、抽出されたスピリッツにその個性が反映されています。1999年に宮城峡蒸溜所に移設しました。

※2 カフェ蒸溜液
「カフェスチル」で蒸溜したグレーンスピリッツのことです。



カフェ・ジンに使用されるボタニカルは、大きく3つのグループに分けて浸出の後、再蒸溜されるそうです。
(1)山椒スピリッツ、(2)和柑橘スピリッツ(柚子、かぼす、甘夏、シークワーサー、林檎果皮)は、それぞれ減圧蒸溜(真空状態にして低温(30℃台)で蒸溜すること)
(3)カフェジン蒸溜液(ジュニパーベリー、コリアンダー、アンジェリカ、オレンジピール、レモンピール)は銅のポットスチルで常圧蒸溜

山椒の風味が鮮烈なジンです。

【The Japanese Craft Gin Roku Gin (ジャパニーズクラフトジン「ROKU (ロク)」 六)】(左)
47%


日本人の繊細な職人技で日本ならではの6つのボタニカル(桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子)を使用し、完璧なバランスを追求して作った本格的でスムースなジャパニーズジン。

【デザイン】
・各面に日本の6つのボタニカルの彫刻を入れて味わいのハーモニーを 表現した六角形の瓶
・品質感を演出する和紙と六角形の金のホットスタンプ

【中味】
・6つの日本のボタニカルと8つのトラディショナルなボタニカル、計14種の素材を使用した複層的で繊細な味わい



ベースのスピリッツの原料としてはトウモロコシを使用。

6つのボタニカルは、産地・品種にもこだわっているそうです。
・桜花・・・小田原産の八重桜「関山」
・桜葉・・・伊豆の大島桜を手摘み
・煎茶・・・鹿児島。粉砕せずに使用
・玉露・・・京都
・山椒・・・和歌山の「葡萄山椒」
・柚子・・・四国産
また、風味を最大限に引き出すため、桜花・葉は、ステンレス釜で減圧蒸溜、柚子は銅釜で常圧蒸溜されています。

また、伝統的なボタニカルとして使われているのは、ジュニパー・ベリー、コリアンダーシード、アンジェリカ・ルート、アンジェリカ・シード、カルダモンシード、シナモン、ビター・オレンジ・ピール、レモン・ピールの8種類です。

とても優しい風味の上品なプレミアムジンです。常温ストレートにちょっとだけ加水しても面白いですよ。

20170704.png
【CB PREMIUM GIN (CB・プレミアム・ジン)】
50%


Whisky Talk Fukuoka 2017用に、本坊酒造様とクラブバッカス(※)有志のコラボレーションで作られた、オリジナルボトルです。

以前ご紹介した、本坊酒造様のJapanese GIN 和美人をベースに、ボタニカルの配合比率や度数を調整していただいたプレミアムジンです。



オールド・トム・ジンのように甘さもあり、ストレートでも楽しんでいただけます。

ネグローニ、マティーニ等、ハーブ系のお酒との相性も面白いと思います。

※Club Bacchus(クラブバッカス)とは
「福岡・九州のバーテンダー有志によって結成された、「Bar文化」を草の根的に広げて行くための集まりです。」
ということですが、関西のバーテンダーさんもいらっしゃっいました(笑)


暑い夏はジン・トニックの美味しい季節です♪

ちょっと一息つきにお立ち寄りくださいませ。
 
  1. 2017/07/05(水) 00:50:49|
  2. Gin
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ねずのみ。

Author:ねずのみ。
 
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[Address]
Zip 810-0012
福岡市中央区白金1-6-7
MAC白金ビル1F

地図はこちら

西鉄大牟田線薬院駅から徒歩5分程度。平尾駅からだと徒歩20分弱です。


[Phone]
092(521)3773


[Open]
19:00~
 平日…2:00から3:00頃迄
 日祝…1:00頃迄
※遅い時間にご来店の際は、お電話頂ければ幸いです。
※火曜日定休(2016年9月より)
 ただし、事前にご予約いただければ、できる限り対応させていただきます。
 定休日でもゆるく営業している日も多々あります。TELご確認くださいませ。

[Price]
 Charge・・・300円
 Drink ・・・600円~
 Food ・・・300円~

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@bar_nezunomi

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