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bar ねずの実 公式Blog

福岡市中央区白金で、Gin & Tonic屋さんぽい、ゆるい感じの呑み屋をやっとります。ジンが異常に多い(2018年4月時点で約220種類)だけで専門店は御座いません。普通のカクテルやビール等も御座います。 お一人様大歓迎です♪  ※【完全禁煙です。喫煙者の方は<必ず>携帯灰皿をお持ちください。】  ※【食べログ、その他口コミサイトへの掲載はご遠慮ください。】  当店の雰囲気を大切にしていただけるお客様にご迷惑がかかりますので、よろしくお願いします。

お陰様で6周年♪

特になにをやるでもないので、わざわざお報せするのもなんだかですが…^^;

2018年5月2日をもちまして、ねずの実は何とか6周年を迎えることができそうです。

また1年、相変わらず未熟な店主と、永遠に発展途上のねずの実を支えてくださった、お客様、お取引業者各位、、諸先輩方、その他当店に関わっていただいた全ての皆様に、心から感謝申し上げます!
6年目のこの1年は、Whisky Talk FUKUOKAのお手伝い、GIN-POSIUM参加、蒸留所見学、e.t.c.、普段やらないような事を体験し、いい刺激を受けることができました。
7年目も、また機会があれば、無理しない範囲で(笑)挑戦してみたいと思っております。


毎年、周年とは思えないくらいゆっくりの5/2当日です。


周年当日は、【ドリンク1オーダー当り、100円分を九州北部豪雨災害の義捐金】とさせていただきます。

お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください!

※なお、狭い店ですので、お花はご遠慮いただきますよう、お願い申し上げます。
(正直に言えば、室内に植物があると、アレルギーでつらいのです・・・^^;;;)
皆様に足をお運び頂けるだけで十分です。(^-^)


GW真っ最中ですので、ご予定のある方は無理して当日にいらっしゃらずとも結構ですので、後日お時間ある時にでもお立ち寄りくださると嬉しく思います。

皆様のご来店、心よりお待ちしております!

そして、これからも「ねずの実」をよろしくお願いいたします!
mitarashi.png
(店の近所の野良さん。彼女もたしか6歳)
#去年と同じ画像(笑)
 

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  1. 2018/04/30(月) 15:43:36|
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入荷情報♪~2018.04

今年のGWは長い方は9連休とか。

まぁ、GWなんざ当店には何の関係もございません。

そして、桜尾蒸留所見学の記事に苦戦している間に、たまりにたまったblog更新、一気にやってます。^^;

20180418.png

(左)【Puerto de Indias STRAWBERRY(プエルト・デ・インディアス・ストロベリー)】
スペイン産 37.5%


ピンク色がとってもかわいいこのジンは、蒸溜したてのスピリッツに、アンダルシア産のいちごをつぶして漬け込んだ、甘い口当たりが特徴です。


久しぶりのフレーバード・ジン入荷です!
なんだか懐かしい、昔ながらのイチゴのお菓子(アポロとか)の香りがします(笑)

なお、スロージン同様、日本の酒税法上はリキュール扱いとなっています。


(右)【FOREST GIN EARL GREY(フォレスト・ジン・アール・グレイ)】
英国産 39.5%


イギリスのチェシャー州、マックルズフィールドの森で、家族3人で大切に造られるフォレストジン。1バッチわずか約85本です。
そこで働くのはリンゼイ&カールのボンド夫妻と8歳とまだ幼いハティエさん。
収穫リーダーのハティエさんによって森の中から選び抜かれた、オーガニックのボタニカルを夫妻が乳鉢を使って手作業で粉砕。
30Lの小さなスチルで蒸溜することによってこの希少なジンは産まれます。

2016年のSWSCで最高金賞を獲得したフォレストジンに引き続き産まれた第2弾は、紅茶の香り溢れる華やかな香りのジン。
すり潰したボタニカルをポットスチルで1回の蒸溜、できたスピリッツをQuinteassential社のアールグレイと近くを流れる湧水によって絶妙にブレンドを行いました。
森のハーブや大地の香りに続いてグラスの中からはウーロン茶やベルガモットを思わせる華やかな紅茶の香りが溢れ出します。
愛らしい青の陶器におさめられた非常に濃厚でかつ、華やかなそのアロマ。
是非一度お試しください。



フォレスト・ジンの通常版はあまりにもお高くて、スルーしていたのですが、こちらはとても興味深く、思わず購入してしまいました。
国内入荷わずか60本だそうです。無くなったら二度と飲めないかも???
興味がおありの皆様、是非お早めに!






 
 
  1. 2018/04/29(日) 04:08:31|
  2. Gin
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桜尾蒸留所見学

相変わらずの遅筆で申し訳ございません。2週間近くかかってやっと書き終わるとか・・・orz

去る4/17(火)、小雨の中、広島県廿日市市の桜尾蒸留所様にお邪魔させていただきました!
20180417_sakurao01.jpg
今年稼働したばかりの新しい蒸留所、外観もとても綺麗です。

20180417_sakurao0.jpg
ロゴマークは桜の花びら+中国醸造さんのメイン商品、ダルマ焼酎から、ダルマのイメージ。


(画像は公式サイトより)
桜尾ジン・リミテッドのコンセプト→【広島県産の山海の幸】 ボトルの色は【桜】をイメージしたピンクに。
桜尾ジン・オリジナルのコンセプト→【一般的なドライ・ジン+瀬戸内の要素を】 ボトルの色は【高級感】を意識した黒に。

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桜尾ジン・リミテッドに使用されるボタニカルは、すべて広島県産。
柑橘や山椒、お茶等は地のものを使用されているジンが多いですが、ジュニパーベリーは珍しいです。
しかも、県内に自生している場所があり、そこのものを使用しているというのも驚きでした。

見学者用の部屋には、各ボタニカルの実物が一部展示されていました。

瀬戸内レモン
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ヒノキ
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緑茶
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コリアンダー・シード
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オリス・ルート
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クロモジ
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そして、一番の謎(笑)、地御前牡蠣の殻・・・
20180417_sakurao11.jpg
最も気になっていた、牡蛎の殻を採用した理由も伺いましたが、至ってシンプルでした。
広島の海の幸といえば牡蛎と即決→店主も突っ込んだ、牡蛎はボタニカルではないのでは?という点は、内部では誰も違和感なくそのまま造った後で、やはり各所から突っ込まれているとか(笑)
 また、ボウモア蒸留所を見学した際、同じ海辺の蒸留所ということで潮の香りが欲しいと感じたところからの発想だったそうです。


この日は残念ながら、ウイスキーの製造中だった(笑)のですが、おかげで製造担当の方からお話を伺うことができたので、それはそれで幸運でした。

最近、米国のクラフト蒸留所で主流のハイブリッド蒸留器。桜尾蒸溜所さんで使用されているのは、ドイツの蒸留機メーカー、アーノルド・ホルスタイン社製のもの。
アーノルド・ホルスタイン社は、造り手ごとに蒸留機を受注生産しているそうで、ジンやウイスキーだけではなく、どんな蒸留酒にでも対応し、 最高級の蒸留酒を製造するための高品質な蒸留機を製造しているメーカーさん。 これだけで2億弱とか!
20180417_sakurao12.jpg

材質は釜と精留塔は銅、冷却塔はステンレス。ウイスキーの蒸留器は冷却塔まで銅製のものが多いのですが、ハイブリッドの場合、ジンの製造の際、カルバミン酸エチルという発がん性物質(酒類を含む発酵食品に含まれる。特に種を含んだものを蒸留した場合に生成されやすい)があるのですが、これが気化した状態だと銅イオンによって毒性が抑えられ、蒸留後の酒になると銅が生成を促進し毒性が戻るという特徴があるため、銅とステンレスを使い分けて造られているそうです。

1バッチでできるお酒は1,500リットル。ジンを1回造るのに所要する時間は2日。

また、ジンだけではなく、ウィスキー造りにも使用されているため、余計な香りが付くのでは?という疑問がありましたが、基本的にはどちらか一方を続けて造り、別のものを作る前には、1週間がかりで洗浄してから使用するので大丈夫だとか。
現在はウイスキーの方をメインで造られているそうです。ちょっと残念(笑)


20180417_sakurao14_Ginbasket.jpg
この部分がジン・バスケットです。ヴェイパー・インフュージョン(ボタニカルを入れた金属製の籠に、蒸気が通過することによる風味付けを行う方法)に用います。

店主が一番気になっていた、ボタニカル毎のスティーピング(浸漬)方式とヴェイパー(蒸気)方式の使い分けについては、残念ながら企業秘密ということでした。(ですよね)

仕込み水には、地元水系の湧き水を使用されています。

各ボタニカルについてもお聞きしましたが、おおまかに以下のような使い分けをされているそうです。

・桜尾ジンを特徴付ける、柑橘類(瀬戸内レモン、ネーブル、夏ミカン、川根柚子、橙)は全てピールのみ、旬の時期等あるため、フレッシュを冷凍したものを使用。
・茶葉等は乾燥させたものを使用。
・リミテッドの場合、ジュニパーベリー、ジュニパーベリー・リーフ、青紫蘇、ワサビ等は採取してきたままフレッシュで使用。
 オリジナルに使用されているマケドニア産のジュニパーは乾燥状態(輸入物なので)。
・赤紫蘇は取れる時期が夏前に限られるため、冷凍して使用。
・牡蛎の殻は、身はきれいに取り除いてバスケットにそのまま投入。

また、オリジナルの方には、一般的なボタニカルの内、アンジェリカ・ルート、コリアンダー・シード、オリス・ルートが使用されているのですが、リコリス、カシアが使われていない理由も気になっていたのですが、明確な理由をご説明いただき、非常にすっきりと腑に落ちました。

・コリアンダーは柑橘を支える清涼感、アンジェリカは独特のスパイシーな香りのために使用。(オリス・ルートについてはここでは書けませんので、気になる方はご来店時にでもお聞きください。^^;)
・リコリスやカシアの甘く重い香りを足すと、重たい香りになり、柑橘の香りを前面に出すコンセプトにそぐわなかったので使用していない。


20180417_sakurao15_coffey.jpg
ジン造りの場合は、ベーススピリッツ(しまきび原料)は既に連続式蒸留済のクリアなものを用いているため、右側の精溜塔(=連続式蒸留器)部分は通さず、常圧84~85℃くらいで単式蒸留のみを行います。焼酎メーカーさんの国産ジンといえば減圧蒸留のイメージでしたが、他蒸留所は乙類の焼酎メーカーだったからでしょうね。(中国醸造さんはもともと甲類の焼酎メーカーさん)

ジン・バスケットを通した蒸気は、裏側の管を通って冷却塔へ流れる仕組みになっているそうです。
(ウィスキーを造る時も、モルトウィスキーのみを造っているため、右側の精溜塔(=連続式蒸留器)部分は現在素通り。ちなみに、精溜塔左側のL字型のレバー操作で、各段を使用するかどうかを変更できる仕組みだそうです)
原酒は70度以上で蒸留され、初留(ヘッド)は次の蒸留の原酒に加え、後留(テール)は廃棄、中留(ハート)のみをボトリング。


また、中国醸造さん以外の焼酎の蔵が作るジンは、たいていの物が焼酎独特の風味がします。むしろ、その香りもボタニカルの一種と考えられていたり、それこそが個性と思われている感じもありました。
広島県産にこだわった桜尾ジン・リミテッドの原酒が、沖縄のしまきびのスピリッツだという点も不思議だったのですが、当初は地元の麦を使用した麦焼酎から作ってみられたそうです。しかし、各ボタニカルの香りを生かす上で、焼酎の風味は不要だと判断、焼酎から脱却しないとジンは造れないという決断があったそうです。焼酎メーカーさんとしては苦渋の決断だったと思いますが、その結果、一般的なカクテルにもとても使いやすいジンになっています。
店主自身は焼酎風味のジンも、使いこなして美味しく提供するのがバーテンダーの腕の見せ所だと思っていますが、お客様、バーテンダーさん共に、「焼酎臭くて苦手」とおっしゃる方が多いのも事実です。
※決して、他メーカーさんの焼酎へのこだわりを否定するものではありません。それはそれで素敵な矜持だと思います。

他にも、興味深いエピソードを色々お聞かせいただきました。
・当初入れた赤紫蘇の量では梅干しぽくなってしまった(笑)ため、量を減らした、ジュニパーベリーリーフ等の影響でグリーン感が強すぎたので、青紫蘇を追加するとマイルドになった。
・宮島の楓も検討したが、そもそも香りって???→却下(笑)

今後、季節限定バージョンなども造られるそうで、どんなジンができるか非常に楽しみです♪


社会科見学で工場に行くのは昔から好きなのですが、ましてや人生初の蒸留所見学。
前日の睡眠時間が2時間だったのもあり、やや変なテンションだったと思います。

お忙しい中丁寧にご対応いただいた、中国醸造のご担当者各位、本当にありがとうとうございました!

皆様、桜尾ジン・オリジナル、リミテッド、是非お試しくださいませ。

桜尾蒸溜所公式サイト
  1. 2018/04/28(土) 15:21:32|
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GWの営業予定

早い方は今日から連休なのではないでしょうか?

201805_Calendar.png
GW中は特に休みの予定は御座いません。

※5/1は火曜日ですが、19~24時まで休日モードで営業致します。

※日祝日の営業時間は19~翌1時となっております。
 GW中、もし1時以降にご来店になられる場合、24時までにご連絡いただければ対応致します。

ご帰省やご旅行のついでにでもお立ち寄りください。


※2018年5月より店内全面禁煙(Ploom TECHのみ可)と致します。【喫煙される方は、必ず携帯灰皿をお持ちのになってください】。ご面倒をお掛けしますが、ご了承くださいませ。
※電子煙草についてのご質問が多いのですが、機種が多すぎて把握しきれないこと、香りが強いものも多いことから、一律不可とさせていただきます。ご了承くださいませ。


皆様よい休日をお過ごしください。


【追記】
お蔭様で、2018年5月2日をもちまして、ねずの実は6周年を迎えることができそうです。

この1年、いつまでも未熟な店主と、常に発展途上のねずの実を支えてくださった、お客様、お取引業者各位、、諸先輩方、その他当店に関わっていただいた全ての皆様に、心から感謝申し上げます。

周年についてはまた別途お報せいたします。
毎年のことですが、特に何もしない予定ですが(笑)


以上、よろしくお願いいたします。
  1. 2018/04/28(土) 14:23:56|
  2. Infomation
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2018年5月より、全面禁煙といたします。

今年から、試験的に、日・祝日の完全禁煙営業を行っておりましたが、お陰様でおおむね好評のようです。

そして、厚労省案を見守っておりましたが、全く無意味な内容になるようなので、待つのはやめにします。

来月(2018年5月)6周年を迎えるのを機に、大多数のお客様のご要望にお応えしようと思います。

というわけで、5月より【終日禁煙】(Ploom TECのみ可)と致します。
※電子煙草についてのご質問が多いのですが、機種が多すぎて把握しきれないこと、香りが強いものも多いことから、一律不可とさせていただきます。ご了承くださいませ。

なお、屋外への灰皿設置は、近隣住民の方にご迷惑となりますので、行いません。
どうしても喫煙される場合には、携帯灰皿をご持参ください。

喫煙者の皆様には不自由をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い致します。


no_smoking.png




バー営業で禁煙という決断は、正直かなり怖いのです(汗)が、とりあえず挑戦してみます。

もし、「やっぱり喫煙可にする」とか言い出したら、バーで禁煙は無理だったんだな、と察してください・・・

続きを読む
  1. 2018/04/07(土) 23:00:36|
  2. Infomation
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ボタニスト・キャンペーン&ボタニスト Ver.桜

福岡は昨日から、ちらほら雨模様。

お花見も今週末まででしょうか。


昨年作った花の香りでインフュージョンしたボタニストが無くなっていたため、春らしく桜風味のボタニストなど作ってみました♪

というわけで、久しぶりにボタニストのキャンペーンです。
4/8(日)より、ボタニスト・アイラ・ドライ・ジンをお飲みいただいたお客様に、ボタニストのミニチュアボトルを1本プレゼント♪

20161201.png

※今回も12本、先着順です。(おひとり様1本限りとさせていただきます)

※桜Ver.もキャンペーン対象商品です♪

「珍しいジンを」とおっしゃる気持ちも理解はできます。

しかし、たまにはボタニストのような、正統派の美味しいジンに立ち返ってみませんか?
正統派を味わうことで、逆に他のクラフトジンの面白さの再発見ができる事もあるのではないかと。

この機会に、ボタニストを是非お試しください!

 
 

  1. 2018/04/05(木) 22:34:24|
  2. Infomation
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  4. | コメント:0

【お報せ】2018.04の営業予定について

新年度、新学期、皆様いかがお過ごしでしょうか?

【新】という字は、それ自体が少しわくわくします。

4月の営業予定ですが、取り立てて変更はございません。
201804_Calendar.png

例年通り、GWも通常営業の予定です。

GW中は祝日のため、少し早く終わる日もございます。
遅い時間にお越しの際は、事前にご連絡いただけると幸いです。

何卒よしなに・・・。
 
  1. 2018/04/01(日) 20:39:12|
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  4. | コメント:0

プロフィール

ねずのみ。

Author:ねずのみ。
 
【食べログ、その他口コミサイトへの掲載はご遠慮ください。】
 当店の雰囲気を大切にしていただけるお客様にご迷惑がかかりますので、よろしくお願いします。

終日禁煙(Ploom TECのみ可)です。
それ以外のお煙草につきましては、極力ご遠慮ください。どうしても喫煙される場合は、【携帯灰皿をご持参の上】屋外にてお願いいたします。


[Address]
Zip 810-0012
福岡市中央区白金1-6-7
MAC白金ビル1F

地図はこちら

西鉄大牟田線薬院駅から徒歩5分程度。平尾駅からだと徒歩20分弱です。


[Phone]
092(521)3773


[Open]
19:00~
 平日…2:00から3:00頃迄
 日祝…1:00頃迄
※遅い時間にご来店の際は、お電話頂ければ幸いです。
※火曜日定休
 ただし、事前にご予約いただければ、できる限り対応させていただきます。
 定休日でもゆるく営業している日も多々あります。TELご確認くださいませ。

[Price]
 Charge・・・300円
 Drink ・・・600円~
 Food ・・・300円~

[Twitter]
@bar_nezunomi

たまに思い付きで、Twitterのみのタイムサービス(笑)等呟いたりします。FB、ブログからも連動しているため、Twitterだけ見ていただいた方が、全情報が確認しやすかったりします。
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